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1日でも早く音楽のプロになることに集中したいから高等専修学校に行く


僕は1日でも早く音楽のプロになりたいと考えているから音楽を学べる高等専修学校に入学しようと思っています。

普通の高校に通って軽音楽部に所属するのも良いのでしょうが僕は全ての時間を音楽で生きていくめの時間に使いたいので高等専修学校が良いと思いました。

先輩に音楽の専門教育は早ければ早い内に受講したほうが良いと言われたので高校を卒業してからでは遅いと思います。

余計なことに回す時間を全て音楽のプロになるために高等専修学校が最適だと思いました。

○ 大学入学資格もゲットできるのでいいと思いました

高等専修学校は音楽に関することを学びながら、高校卒業と同等の資格が取得できるので僕にベストだと思いました。

というのも僕の母親が高校に行かならのならば高等専修学校に行くように勧めてきました。

いきなり専門学校に僕を送り出すのはとても嫌だったみたいです。

泣かせてしまったくらいですからね…

高等専修学校ならば大学入学資格も取得できますからね。

両親を安心させるためにも高等専修学校はベストな選択だと思います。

無いとは思いますが僕が大学進学をしたくなった時も修正が効くのもいいです。

○ ギター>英語>レコーディング>数学という時間割が気に入りました

高等専修学校の参考時間割を見せてもらったのですが、勉強と「プロになるための音楽の授業」が巧みに分配してあってイイなと思いました。

学校に楽器を背負って行って、一時限目に数学の授業を受けたる、二時限目はギターのための授業。

これならプロになるための修行もできるから音楽に注ぎ込める時間が増えることを意味していますよね!

数学の先生の次は有名ギタープレイヤーとか夢が広がります。

○ 在学中から才能が認められればオーディションを受けられるのがいい

音楽のプロになるための高等専修学校は、在学中から才能を認められばオーディションを受けさせてくれるみたいでこれは素晴らしい制度だと思いました。

やっぱり目指すは音楽のプロになってスポットライトを浴びることですからね。

だったら夢をつかむためのチャンスは多い方が良いに決まっています。

在学中から積極的にチャンスをつかめる点がものすごく気に入っています。

○ 高等専修学校のほうが可能性を広げることができる!

音楽を教えてくれる高等専修学校に行くほうが普通の高校に行くより、僕の可能性を広げることにつながると思います。

僕が入学しようと思っている学校はOSM高等専修学校という場所です。

ダンスやアイドルを目指すためのコースもあるみたいだから僕くらいの歳の人は入学を考えてみてもいいと思います